タイトル: 看病にデリヘルを

看病にデリヘルを

2013年01月08日(火) | 4:00 pm

熱を出して会社を休んだ日、デリヘルを呼んでみた。いつもデリヘルを呼ぶ時は隣の市まで行ってホテルを利用したけど、今回初めて呉の自宅アパートにデリヘルを呼んだのだ。派遣該当エリアなのもあって割引クーポンが適応された。おかげでタダで来てもらえたのだ。それから、平日の昼間というのもあって割引クーポン3000円オフ。今日はなんだかツイている。無料オプションに『お使い』やら『掃除』というのがあったので、くる前にポカリと適当に食いやすそうなものを頼む。そして、来て最初に言ったのは、「掃除をお願いします」の一言。デリヘルを呼んでこんな使い方をしたのは初めてだったが、これはなかなか使える。彼女がいない男にとって看病をしてくれる女などいない。飯も食わしてくれて、掃除もしてくれて、そして気持ちよくさせてくれるなんて・・なんて最高のシステムなんだ!しかも来た女の子フツーにタイプだったし。とりあえず、ある程度部屋もキレイになったので、買ってきてくれた食べ物で腹を満たす。ちょっと元気になったので、フラつく体を支えながらとりあえず体をキレイにした。「あまり動いたら熱上がっちゃいますよ」と言われ、再び布団に仰向けになる。すると、上に乗った女の子は躊躇することなくパオーンを口に含む。うつされることに抵抗はないのか、彼女はパオーンを一生懸命奉仕する。そして、パオーンは勢いよく発射したのだ。彼女の口の中へ。そうして彼女は、「また熱が出たらいつでも呼んでください。元気なときも。」と言って帰ってった。

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